novanavivianさん(管理 / マーケティング・企画)のプロフィール|業務委託・アウトソーシングのコトラプロ

仕事できます
novanavivian さん

個人 女性 62歳

更新日:2017年02月01日

評価:

0.0

人気数0

実績0

最終学歴

大学

大学・高校名称

日本女子大学

英会話

中級

英語読み書き

中級

資格

インテリアコーディネーター、ワインエキスパート

自己PR
*30年以上のダイレクトマーケティング経験;
 カタログ、インターネット販売の、事業計画、商品企画、マーケティング計画に深い造詣があります。
*商品開発経験豊富;特に、アパレル、ファッションアクセサリー、ホーム、FMCG。
*4社にて、女性管理職として通算28年の経験あり。女性管理職の育成、女性の多い組織の構成、人事制度、人事評価制度設定など経験豊富。
*クリエイティブの管理経験、15年。小規模プロダクションから大手印刷会社まで、多くのコネクションを持ち、必要に応じてクリエイティブチームの構成が可能。
*日・米合弁~米国100%~日・独合弁~独100%、4社の外資系企業経験、米国、独、どちらも役員会議を経験。3回の転職は、いずれも外資への対応が必要なタイミングに入社。企業文化の変革に貢献しました。
日本企業特性を活かしつつ、グローバル社会への対応が必要な企業へのサポートができます。
直近の職務内容
会社名1
オットージャパン株式会社
役職名1
執行役員 部門長
勤続期間1
2008年5月 ~ 2016年6月
経験職種1
ドイツ資本100% 女性向けファッション カタログ&EC販売
職務内容1
<独資本、女性向けファッションカタログ&Web 執行責任者>
 45歳以上ターゲットの女性ファッション商品のカタログ、eコマース販売。
 オットー事業部門 4商品部、クリエイティブ部、マーケティング部、合計6部統括。
08年/第三商品部門長、09年/商品部門担当執行役員、12~16年旗艦ブランド
オットー担当執行役員。 部下50~70名。 15年予算70億円。
達成事項
 2011年、New Ottoとしてリニューアルブランディング。4.5億円利益改善、黒字回復。
 ペルソナ導入によるカタログコンセプト、商品開発導入。マーケットリサーチ~顧客インタビュー~コンセプト作成~商品開発~広告作成。直結したフローを確立。
 インターナショナルファッション、コンセプト強化の為、オットーグループ内外のブランドとのヨーロッパライセンスビジネス開発。ニューヨーク、パリとのブランド、デザイナーの独自開拓~契約~商品企画~アジア商品生産の自社フローを構築。
 カタログとWEBの協業関係を構築、3年で、WEB比率5%アップ。
 赤字ホーム事業の整理、20%人員削減、コストダウンと事業の効率化を推進。
 コンペの導入、US,ヨーロッパ、上海等海外撮影シフトを始め時期に即したクリエイティブ部の改革の実行。最終的にはアウトソーシングへ。コストダウンと質の向上を確立。
 女性管理職を育成起用。部門内課長以上、15名のうち5名の女性管理職とした。
会社名2
ヤマトダイアログ&メディア株式会社
役職名2
執行役員社長、バイスプレジデント
勤続期間2
2006年4月 ~ 2008年5月
経験職種2
日独合弁 新規事業 初代社長
職務内容2
<日・独 合弁会社 新規事業の執行責任者>
 2006年4月新規設立事業初代社長。クロネコヤマトグループと、ドイツポスト傘下のDHLグローバルメイルとの合弁会社にて、執行責任者として統括。
 顧客セギュメント~企画・印刷~封入・封緘~発送までDMのワンストップ・サービス<ダイアログ事業>とフリーマガジンの編集・発行の<メディア事業>を開業。
 広告会社として、ヤマトグループの広告製作、メディア購入、キャンペーンに参画。
達成事項
 エリアマーケティングによる宛名なしDM発送サービス<エリア・ダイアログ>を開発。
 クロネコだより、オトリヨセ*スタイル、大人の偏差値、という属性の明確な読者に宅配するフリーマガジンを開発。オプトインデータの収集をする新ビジネスモデルを構築。
 ヤマトグループ内の広告ノウハウを持つ会社として、ハウスエージェンシー化。
 労働集約産業のヤマトグループの就業規則・雇用条件を、広告業界、外資系企業から優秀な人材を集められるよう変更。
 初年度売上目標15億=>4億円。 営業利益目標-17億円=>-3億円。
2007年~2008年5月 ヤマトダイアログ&メディア株式会社執行役員バイスプレジデント 
2007年4月ガバナンス変更。
達成事項
 売上10億円。約4億円がヤマトグループハウスエージェンシー売上。
 07年日経新聞広告準部門賞をクリエイティブ・ディレクターとして受賞。
会社名3
ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社
役職名3
ディレクター
勤続期間3
1993年 ~ 2005年
経験職種3
キャラクター商品ライセンシング ダイレクトマーケティング、クリエイティブ開発
職務内容3
993年~98年ウォルト・ディズニー・エンタプライズ (株) ダイレクトマーケティング部
<株式会社千趣会 とのライセンシング契約によるディズニーDM ビジネスの統括>
93年マネージャー 95年シニア・マネージャー 97年アソシエイト・ディレクター

 カタログビジネス戦略の構築、予算管理、・ライセンシング契約交渉
 Disneyのブランド戦略に則った、カタログ編集構成、商品製作。
 オリジナル商品開発
達成事項
 5年間で、ロイヤリティー収入 8千万円から8億円へ10倍に成長させる。
 人脈を活かし、新部門立ち上げに必要な人材6名を採用、一部門として確立する。
 千趣会・訪販事業部、タッパーウェアとの新契約を締結し、新規事業開拓に成功。

1998年~1999年ウォルト・ディズニー・エンタプライズ(株)カテゴリーマネージメント部
<米国資本日本法人、キャラクターライセンシング ビジネス、カテゴリー統括>
98年 アパレル部門 アソシエイト・ディレクター
99年 ファッションアクセサリー&パーソナルケア部門 アソシエイト・ディレクター

 カテゴリー戦略の構築、予算管理、・ライセンシング契約交渉。
 Disneyのブランド戦略に沿った商品化、マーケティング活動。
達成事項
 アパレル部門 日本地域の再生プランを本社・ヨーロッパ地域会議に提案、承認。
 部門長のジョブローテーションの為 異動。アパレル部門の予算36億円達成。

2000年~2005年ウォルト・ディズニー・ジャパン(株)ディズニー・コンシューマ・プロダクツ 
<ハードライン事業部 日本地域のクリエイティブ責任者として統括>
 ハードライン事業部 クリエイティブ・プロジェクト ディレクター

 カテゴリー戦略による キャラクター商品 クリエイティブ プランの作成。
 他事業部との連動プログラムの クリエイティブ製作。
 クリエイティブ予算・人事管理、効果的アウトソーシング、プロジェクト進行管理。
 北米、ヨーロッパ地域代表と協働し、グローバルでのアート開発・アートシェア。
達成事項
 商品開発用ポートフォリオを年間10本以上開発。2年連続カントリー・オブ・ザ・イヤー受賞に貢献。 また、DCP.comグローバル・オンライン・アートサービスの ワーキングプロジェクトのリーダーとして1年間で、全契約社利用を実現。商品開発の効率化を推進。
 ディズニージャパンのシナジー各社に呼びかけたチャリティー運動の代表者として、
2004年度エンプロイー・オブ・ザ・イヤー受賞。
 ハードライン事業部 4年連続 予算達成。 2005年度予算100億円。